昭和34年の熱田神宮奉納土俵入り

熱田神宮奉納土俵入りアイキャッチ 平成30年名古屋場所

大相撲のNHK中継が大好きな
ペパーミントあいです。

平成30年大相撲名古屋場所3日目の
NHK大相撲中継では、

昭和34年の熱田神宮奉納土俵入りの
映像が紹介されていました。

その一部をシェアしたいと思います。

昭和34年の熱田神宮奉納土俵入り

昭和34年の熱田神宮奉納土俵入り。

率いるのは双葉山の時津風理事長です。

双葉山に率いられる一行

これから土俵入りを行う横綱は
栃錦でしょうか?
(ちょっと顔がよく見えません)

これから熱田神宮奉納土俵入り

土俵入りを行ったのは
栃錦、初代若乃花、朝潮の3横綱です。

栃錦の土俵入り

若乃花の土俵入り

朝潮の土俵入り

映像で見ると、栃錦の土俵入りは特に
動きがキレキレでした!

最後はみんなで記念撮影。

熱田神宮でそうそうたる面々が記念撮影

そうそうたる面々ですね。

未来の人たちからは
今の白鵬や稀勢の里も
こんな風に映るのでしょうか?

熱田神宮奉納土俵入りとは?

熱田神宮奉納土俵入りは、毎年
名古屋場所初日の一週間前の土曜日に、
名古屋市の熱田神宮で行われます。

今年(平成30年)は6月30日に
鶴竜、白鵬、稀勢の里の3横綱が
奉納土俵入りを行いました。

その3横綱とも、
見事に休場してしまいましたが……

来場所は3横綱そろっての土俵入りを
15日間見られるといいですね^^

貴重な映像が見られるNHK大相撲

以上、3日目に放送された昭和34年の
熱田神宮奉納土俵入りについて
お伝えいたしました。

いかがでしたでしょうか?

NHK大相撲中継では、取組の合間に
こういう貴重な映像も見られるのが
面白いです!

NHKさん、いつも貴重な映像やデータの
提供をありがとうございます^^

これからも楽しい大相撲中継を
よろしくお願いしますね^0^

以上、ペパーミントあいが
お届けいたしました。